青年部
青年部の活動を紹介します
単組青年部定期大会を開催しました。(2025年9月27日)
2025-09-27
9月27日(土)に仙台市「ハーネル仙台」にて、青年部第定期大会が開催されました。
全議案満場一致で採択され、新旧役員の挨拶の後、青栁新青年部長による団結ガンバローで締めくくり終了しました。
第25期新体制においても、「学習」と「交流」を柱としながら、青年部活動の発展のために取り組んでいきます。
第20回単組青年部定期大会を開催しました。(2020年10月3日)
2020-10-03
10月3日(土)に各支部会場を繋ぎ、WEB開催によって、代議員19名、オブザーバー21名、幹事会10名の計50名出席の下、青年部第20回定期大会を開催しました。
大会は、議長として宮城県支部の遠藤代議員を選出し、議事が進められました。冒頭、赤間青年部長による挨拶の後、単組執行部の綿執行委員長から頂いた激励のメッセージを読み上げました。大会全体で9件の発言があり、全議案満場一致で可決されました。質問・意見については「台風19号・復興ボランティア」「山形県の時間外労働の現状」「LC勤務の部員について」等が出されました。また各種報告では、「各県支部の支部活動報告」がありました。
新旧役員の挨拶の後、赤間新青年部長による団結ガンバローで締めくくり、青年部第20回定期大会を終了しました。
第20期新体制においても、「学習」と「交流」を柱としながら、青年部活動の発展のために取り組んでいきます。
第19回単組青年部定期大会を開催しました。(2019年10月5日)
2019-11-21
10月5日(土)~6日(日)に仙台市の「ショーケービル」にて、代議員20名、オブザーバー32名、幹事会9名の計61名出席の下、青年部第19回定期大会を開催しました。
大会は、議長として岩手県支部の福井代議員、山形県支部の奥山代議員を選出し、議事が進められました。冒頭、遠藤青年部長による挨拶の後、来賓として、松﨑単組執行委員長よりご挨拶をいただきました。大会全体で17件の発言があり、全議案満場一致で可決されました。
主な質問・意見として「災害からの復興・再生集会について」「組合役員の若年化について」「LC勤務の部員について」「手帳付け等の諸取り組みについて」等が出されました。各種報告では、「各県支部の支部活動報告」「平和行動(沖縄・広島・長崎)報告」等がありました。
新旧役員の挨拶の後、全員で「全労金のうた」を歌い、赤間新青年部長による団結ガンバローで締めくくり、青年部第19回定期大会を終了しました。
第19期新体制においても、「学習」と「交流」を柱としながら、青年部活動の発展のために取り組んでいきます。
第1回拡大支部青年部長会議を開催しました。(2018年11月9日)
2019-01-29
2018年11月9日(金)、仙台市のエース21ビル7階会議室において幹事会7名、各支部の青年部長、事務局長12名の出席で、第1回拡大支部青年部長会議を開催しました。
初めに遠藤部長による挨拶が行われ、来賓として全労済北海道・東北統括本部より古川係長のご講演、単組執行部より伊藤副委員長のご挨拶を頂きました。
議題については、諸経過報告、第18回単組青年部定期大会の総括、各支部青年部定期大会の総括、第18期具体的運動方針の提起、各支部青年部幹事会の体制と役割分担の報告を受けました。
今期も、単組青年部と各支部青年部が情報を共有し、より連携を深めながら、組織の発展に努めていきます。
●第18回定期大会を開催しました。(2018年9月
2018-11-12
9月29日(土)~30日(日)に仙台市の「TKP仙台南町通りカンファレンスセンター」にて、代議員20名、オブザーバー24名、選挙管理委員6名、幹事会10名の計60名出席の下、青年部第18回定期大会を開催しました。
大会は、議長として青森県支部の近藤代議員、秋田県支部の加賀谷代議員を選出し、議事が進められました。冒頭、遠藤青年部長による挨拶の後、来賓として、松崎単組執行委員長よりご挨拶をいただきました。大会全体で21件の発言があり、全議案満場一致で可決されました。主な質問・意見として「全労金における今後の青年組織の在り方について」「2019春闘に向けた青年部の取り組みについて」「来期以降の定期大会の日程について」「時間外労働・年休取得について」等が出されました。各種報告では、「各県支部の支部活動報告」「平和行動(沖縄・広島・長崎)報告」「広島ボランティアの参加報告」等がありました。
新旧役員の挨拶の後、全員で「全労金のうた」を歌い、遠藤青年部長による団結ガンバローで締めくくり、青年部第18回定期大会を終了しました。
第18期新体制においても、部員からの意見を真摯に受け止め、単組青年部幹事会の中で精査を行いながら、今後の青年部活動の前進に向けて取り組んでいきます。









