本文へ移動
東北労働金庫労働組合
〒980-0023
宮城県仙台市青葉区北目町1-15 6F
TEL.022-265-0447
FAX.022-265-0437
2
4
6
6
4
4

活動報告

組合活動の最新情報をお届けします

RSS(別ウィンドウで開きます) 

●全役員学習会を開催しました(2016年11月12日)

2016-12-01
 2016年11月12日(土)午前11時から午後5時、仙台市のショーケービル本館会議室において、支部役員38名、青年部幹事会7名、単組執行部13名の計58名が参加し2016年度全役員学習会、並びに第72回中央委員会を開催しました。
 全役員学習会では全労金の新井中央執行副委員長より、「労働組合における経営政策活動の重要性」と題して講演を受け、出席者は熱心に耳を傾けていました。
 学習会終了後の第72回中央委員会では、宮城県支部の門馬代議員が今期の議長に選出され、店舗再編成に伴う分会の統廃合について確認されました。

●第1回契約職員専門委員会を開催しました。(2016年11月11日)

2016-12-01
 201611月11日(金)13:0017:00、仙台市「ショーケー本館ビル」において、第1回契約職員専門委員会を開催しました。議題は、①委員の確認、②活動方針について、③人事制度の運用状況について、④契約職員組合員集会の開催に向けて、⑤その他。
 ①では、専門委員会の位置づけとして主体的な組合活動への参画を目的に専門委員会を設置すること、各支部にも専門委員会を設置し単組契約職員組合員専門委員会と連携した活動を行うこと、今後の組合役員選出に繋げていくこと、等を確認しました。②では、2016年度課題別具体方針を確認し、諸課題への理解を深めました。③では、「契約職員人事制度」の運用状況を確認し、意見交換を行いました。④では、2017年1月に開催予定の支部契約職員組合員集会について、議論しました。

●第1回男女平等対策専門委員会を開催しました(2016年11月10日)

2016-12-01
 2016年11月10日(木)13001700、仙台市 ショーケー本館ビル会議室において第1回男女平等対策専門委員会を開催しました。議題は①委員の確認・専門委員長の選出、②2016年度(第16期)具体方針について、③単組版「第1次男女平等参画推進計画」について、④単組版「第2次男女平等参画推進計画」について、⑤支部男女平等対策委員会の開催に向けて、⑥女性集会の開催について
 ①では、第16期の専門委員長に岩手県支部沼宮内分会の沼井組合員を選出しました。②では、2016年度の具体方針について意見交換を行いました。③、④では、ⅰ女性の組合役員への参画について、ⅱ今の職場の課題について意見交換を行いました。⑤では、支部での具体的な活動や議題について意見交換を行いました。⑥では、2017年4月22日(土)に開催予定の単組女性集会のテーマや開催内容について意見交換を行いました。最後に第2回委員会を4月11日(火)に開催予定とし、終了しました。

●第1回業研専門委員会を開催しました。(2016年11月9日)

2016-12-01

2016年11月9日(水)13:0017:00、仙台市 ショーケー本館ビル会議室において、第1回業研専門委員会を開催しました。議題は、①専門委員の確認並びに専門委員長の選出、②2016年度(第16期)業研活動方針、③金庫諸課題関連、④業務遂行上の課題関連、⑤業研専門委員会から単組執行部への提言書原案提起、⑥その他。

 ①では青森県支部の及川委員を専門委員長に選出しました。②では活動方針について確認をしました。③では金庫諸課題について意見交換を行いました。④では事務・融資・渉外各部門の課題、契約職員・再雇用職員の働き方について意見交換を行いました。⑤では本専門委員会での議論を踏まえ、単組執行委員会へ提言書の提出を確認しました。今回の専門委員会で出された意見、要望を踏まえ、執行委員会で議論の上、経営協議会や労使協議に反映することを確認し、本委員会を終了しました。

●第1回人事・教育専門委員会を開催ました(2016年11月8日)

2016-12-01

2016年11月8日(火)13:0017:00、仙台市 ショーケー本館会議室において、第1回人事・教育専門委員会を開催しました。議題は①専門委員の確認並びに専門委員長の選出、②2016年度人事・教育専門委員会に関わる活動方針の確認、③人事制度の運用状況について、④教育・研修について、⑤その他。

①は、宮城県支部長町分会の小野寺委員を選出し、確認を行いました。②は、具体方針について、その実現・具体化に向け、人事教育専門委員会として議論を深め、活動を進めていくことを確認しました。本専門委員会で出された意見については、人事制度の適切な運用に向け、執行委員会で確認のうえ、金庫との協議のなかで意見反映していきます。

TOPへ戻る